【#207】ため息をつくと幸せが逃げる?

こんにちは!
ゲームがお仕事になる「やさしさまんてん」です!
就労継続支援B型「やさしさまんてん」では初回に利用者さんの希望のゲームを導入しており障がいを持つ方でもストレスなくのびのびと楽しくお仕事に取り組める環境づくりを心がけてます。
 
今日から6月スタートしたまんてんです。
今月も頑張りましょう。
 
 
 
 
ため息をつくことの効果
一般的にネガティブなイメージがあるため息ですが、呼吸を整えることで、無意識に心を落ち着かせようとする防衛反応であり、決して精神や身体に悪いものではありません。 乱れている呼吸を整えるだけでなく、気持ちをリセットする効果があります。
 
ため息をつくと良いのはなぜ?
大きくため息をつく、思いきり息を吐けば、末端までみるみる血液が流れ、副交感神経の働きも高まって自律神経が整います。 何かに集中したり、心配事や不安なことを考え込んでいると、人間は呼吸を止めてしまい勝ちになります。 またイライラや極度の緊張、怒りなどの負の感情は、呼吸を早く、とても浅くしてしまいます。
 
 
ため息をつくメリット・デメリット
・ 自律神経のバランスが整う
・不足した酸素ため息は体に良い?が体内に巡り、血流が改善   される
・ 呼吸が整うのでリラックス効果がある
・周囲に不快感を与える
・ 指摘されるほど多いため息は、うつ病の初期症状かもしれない
負の感情に支配される
 
 
大きくため息をつく、思いきり息を吐けば、末端までみるみる血液が流れ、副交感神経の働きも高まって自律神経が整います。

この記事を書いたのは
就労継続支援B型事業所 – やさしさまんてん
代表取締役 小林 大輔お一人お一人に合わせた支援を提案させていただきます。
まずはぜひ施設見学にお越しください。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

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