カタツムリの殻は体の一部だった!

やさしさまんてんの支援員北野です☺️
 
 
カタツムリの殻は、まるで「家」を背負っているように見えますが、実はただ乗っているだけではありません。殻は人間でいう骨のような存在で、体としっかりつながっている大切な一部です。
殻には内臓も収まっており、外敵や乾燥から身を守る重要な役割があります。そのため、もし殻が割れたり傷ついたりしても、カタツムリは自分の分泌物を使って少しずつ修復することができます。
もちろん、大きく壊れてしまうと命に関わることもありますが、小さな傷なら時間をかけて回復する力を持っています。
雨の日によく見かけるカタツムリですが、小さな殻には生きるための知恵と生命力が詰まっているのです。
 
 
カタツムリを見かけると梅雨が始まったなぁ~と思う私です☺️
この記事を書いたのは
就労継続支援B型事業所 – やさしさまんてん
代表取締役 小林 大輔お一人お一人に合わせた支援を提案させていただきます。
まずはぜひ施設見学にお越しください。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

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就労継続支援B型事業所
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